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FF11±ゼロ。

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明日もチョット。

ゆらゆらと。
タツノオトシゴの様な奇妙な魚が直立泳法をしてる。
「おー。」
他に誰もいない部屋で歓声をあげる、ほろ酔い坊主頭。

シゴトから帰ってきて、業務日報をナントカ仕上げると。
ウチは冷蔵庫から二本目のキリn淡麗グリーンラベrを
取り出してから、左足の親指でプレステの電源を押した
2月12日月曜日夜のコト。

オンラインゲエムの特性上、ヴァージョンアップの度に、
日々進化を続けるヴァナ・ディールの速度を全く無視して。
某量産型は首長王国の街をゆるゆる走ってく。
暫らくログインできなかった間に、少しばかりグレかかった
ウチのコ、【チョコボ】を散歩に連れ出すため。

ホント。流行りを完全に無視して、好きな事を好きな時に
やるのが如何にもウチらしいと思う。

と、猫耳の冒険者様がシッポで優雅にウチにご挨拶する
ログが流れる。
ウチの中で五指に入る楽しさだった、伝説の首長金歯翁
パーティでご一緒して以後、読者様兼フレンドになってくれた
ニミさんだった。

ニミさん「ちょっと早いけど、よかったら貰って」
ゼロ「うきゃー!是非にゼヒに!」

ゆらゆらと。
タツノオトシゴの様な3匹のビビキーチョコボが泳いでいる、
目に楽しい一品。
c0061753_14593318.jpg

アクアリウム〔湾〕 。
調度品の一種で、海水魚飼育用の水槽をチョコの代わりに
頂きました。

転職し同期のヤロウどもと研修と業務に明け暮れる日々で、
今年は縁も所縁もないものと思っておりましたが。

某有名【獣使い】様に続いて、哀れな某に差し伸べられた
慈善事業に、袖を濡らすばかりでございます。
【ありがとう。】【ありがとう。】

シゴトから帰ってきても、その日の業務日報の作成で、
ヴァナ・ディールに立つ事もママナラナイ日が続いてるけど。
ゆらゆら泳ぐビビキーチョコボを観る度に。
明日もチョット頑張っちゃおう、という気が起こるのです。

【えーっと。。。】カネもチカラもない某量産型につき。
お返しは、ぷりけt写真でよろしいでせうか?
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by zerohour_co | 2007-02-18 15:13 | FF>>日常
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